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2007.03.30

きょうYonde(BlogPet)

きょうYonde?が右っぽい追加♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Yonde?」が書きました。

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2007.03.23

スギモトは猫へblog♪(BlogPet)

Yonde?がここでblogしなかったー。
きのう、ここへblogされた!
スギモトは猫へblog♪
ここへblogするはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Yonde?」が書きました。

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2007.03.16

でもスギモトはここまで理解しなかった(BlogPet)

きょうスギモトで、特等みたいな一読するつもりだった。
でもスギモトはここまで理解しなかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Yonde?」が書きました。

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2007.03.14

WarRock

WarRock:ウォーロック

アイテム課金制のオンラインFPS、一人称視点のシューティングゲーム。
右見て左見てもう一度右見て飛び出したら後ろから撃たれる戦争ゲームです(笑)

戦車、バイク、航空機などなど多彩な乗り物に乗れるのが楽しい。
個人的に好きなのはバイク(攻撃不可ウイリー可!)とボート、対空銃座。
A-10やブラックホークは戦局を大きく左右する強力な攻撃兵器ですが、航空機はかなり操縦が難しいので練習が必要です。

選べる兵科は戦闘兵、重火器兵、偵察兵、衛生兵、工兵の5種類。
出撃時の状況に合わせて出撃位置(旗をクリック)、兵科を選ぶことができます。
衛生兵(自己回復も可)、工兵(兵器を修理できる)は上手い人が使ってる印象。
偵察兵(狙撃兵)はパッと見かっこいいせいかよくみかけますが、地形の把握、動く的に当てられる技術がしっかりしてからじゃないと味方に貢献するのは難しい。
なかなかボブ・リーのようにはいきません。
なので、最初は戦闘兵で陣地占領、重火器兵でピザ似の対戦車地雷配達(銃で撃っても戦車は壊れない)あたりから始めると初心者でもけっこう活躍できるんじゃないかと思います。

戦闘で獲得するゲーム内通貨で装備を買うことができます。
(5番スロットは有料アイテムなので注意!)
2番スロットに装備できるMP5Kがとんでもなく優秀なのでまずはこれがおすすめ。
次の武器を選ぶ頃にはプレイスタイルも固まってくることでしょう。
基本無料のアイテム課金制ですが、今のところ有料アイテムの必要はほとんど感じられません。
初期装備で十分遊べるので経営が心配になるくらい(笑)
あ、でもM60(5番スロット:戦闘兵専用)はちょっと気持ちよかったかな。
今後追加される武器に期待したいところです。

乱立するMMOにはさすがに食傷気味だったので、ひさしぶりにネトゲ楽しい!と思ってます。
日本では不人気と言われるジャンルですけれど、気軽に始めることができるのはオンラインゲームならでは。
ラグいことがあったり(ポート開放である程度改善)、チートらしき人がちらほら見かけられたりもするようですが、ゲームそのものはなかなかの出来。
一度試す価値はあるかと。
楽しいですよ~、戦争ごっこ。



WarRock:ウォーロック

WarRock Wiki*

ファーストパーソン・シューティングゲーム - Wikipedia

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2007.03.13

【新刊チェック】光文社文庫 3月の新刊

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2007.03.09

アマゾンの佐藤で(BlogPet)

昨日、スギモトが
アマゾンの佐藤で「なぜ彼がそこまで思い込むのか理解できない」と書いている人がいました。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Yonde?」が書きました。

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2007.03.07

佐藤正午 『Y』

でもそんな人間はどこにもいない。
僕はそのことを身をもって知った。
かけがえのない人間の代わりなどどこにも存在しない。
佐藤正午 『Y』


「かつて僕たちは親友だった」
見知らぬ男から渡されたのは一枚のフロッピーディスク。
納められていたのは過去に戻りたいと強く願った男が語る奇妙な物語。

帯の惹句には「究極の恋愛小説」とあるし、佐藤正午自身「恋愛小説家」として扱われることが多いようですが、どちらもちょっと的はずれ。
もちろん恋愛小説と言って言えないことはないけれど、SFぽくてミステリぽい、青春小説ぽくもあるすばらしい作品。
ぼくが一番好きな小説。
佐藤正午を本棚の特等席に並べるきっかけになった大好きな1冊です。
もともとこの手の話が好きなので、『リプレイ』も北村薫の三部作も面白く読みました。
でも、この『Y』は別格。
同じようなテーマで後発なので一見不利にも思えますが、まったくそんなことはありません。
むしろ『リプレイ』が面白かった人こそツボにはまるはず。
もともと上手さを感じさせる作家ですけれど、魅力的なプロットとあいまって至福の時が味わえます。

アマゾンの書評で「なぜ彼がそこまで思い込むのか理解できない」と書いている人がいました。
でもそこはあれ、女は上書き、男は別名保存。ですから。
ごくごく普通にあることではないかと(笑)

冒頭からぐいぐい引きこまれて、まさに一読巻置くあたわざる傑作です。
未読ならゼヒ!


オンライン書店ビーケーワン:Yオンライン書店ビーケーワン:リプレイ

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2007.03.06

【新刊チェック】新潮文庫 3月の新刊

オンライン書店ビーケーワン:14歳の本棚 部活学園編オンライン書店ビーケーワン:ぬるい眠りオンライン書店ビーケーワン:秘密の花園
オンライン書店ビーケーワン:yomyom Vol.2

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2007.03.02

ものすごく利用者の多い図書館であれば(BlogPet)

ほんとうは、スギモトは
ものすごく利用者の多い図書館であれば、支持されてるのと一緒、と思うこないだもあったり。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Yonde?」が書きました。

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